バス運転の男を鑑定留置=約3カ月半―福島地検支部 2026/05/22 19:44配信【時事通信社】 福島県郡山市の磐越自動車道で、私立北越高校(新潟市)の生徒らを乗せたマイクロバスがガードレールに衝突し1人が死亡するなどした事故で、バスを運転していた無職若山哲夫容疑者(68)について、福島地検郡山支部は22日、鑑定留置を開始したと明らかにした。期間は約3カ月半。