パラ閉幕、高市首相「歴史感じた」

2026/03/16 21:29配信【時事通信社】

 高市早苗首相は16日夜、ミラノ・コルティナ・パラリンピックの閉幕を受け、X(旧ツイッター)に「日本のメダル獲得数も通算100個を超え、受け継がれてきたパラスポーツの歴史を強く感じた大会だった」と投稿した。また、フランス・アルプス地方で開催される次回の2030年冬季大会に触れ、「パラアスリートの発掘、医・科学サポート、競技用具の開発支援など、競技力向上に向けた支援に全力で取り組む」と強調した。 


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