中道幹部「遺憾」=イラン攻撃を問題視

2026/02/28 21:43配信【時事通信社】

 中道改革連合の階猛幹事長は28日、米、イスラエル両軍によるイラン攻撃を受け、「力による現状変更の一つの例がまた起きてしまった。遺憾だ」と表明した。日本政府に対しては、邦人保護に万全を期すよう求めた。党本部で記者団の取材に応じた。 国民民主党の玉木雄一郎代表は自身のX(旧ツイッター)で、「武力攻撃の根拠である『米国民に対する差し迫った脅威』が何か、冷静に見極める必要がある」と指摘した。 


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