高市首相、東京・世田谷で最後の訴え=中道2党首は池袋で【2026衆院選】

2026/02/06 22:22配信【時事通信社】

 与野党党首は7日夜、衆院選の最後の訴えに臨む。高市早苗首相(自民党総裁)は東京都世田谷区の二子玉川公園で街頭演説。中道改革連合の野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は豊島区の池袋駅東口でそろってマイクを握る。 日本維新の会の吉村洋文代表は大阪市のなんば駅前広場、国民民主党の玉木雄一郎代表は東京都港区の新橋駅前SL広場、共産党の田村智子委員長は池袋駅西口で街頭に立つ。れいわ新選組の山本太郎代表は大阪市の大阪駅御堂筋北口、減税日本・ゆうこく連合の原口一博共同代表は佐賀市内、参政党の神谷宗幣代表は港区の芝公園で支持を訴える。 日本保守党の百田尚樹代表は大阪駅北口、社民党の福島瑞穂党首は東京都新宿区の新宿駅東南口、チームみらいの安野貴博党首は同区の明治神宮外苑での演説を予定している。 


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